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不具合、再現せず・・・
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箱根駅伝の日にエンジンがかからなくて預かってもらっている、私の愛車カローラFX。
先日、某ガレージ様からお電話を頂戴したのですが、ガレージ内では私の体験した不具合『スターターだけが空回りしてエンジンがかからない』が再現されない模様。

・・・車は屋外にとめてましたが、実はスターターの一部が結露して現地の寒さで凍ってしまっていたのかしら???
4A-GEだと、スターターが熱を持った時にエンジンがかからなくなるのは自動車部内で有名な話でしたが、今回はその逆。
う~ん、解りません。
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【2012/01/12 19:54】 | その他車の話 | コメント(3) | page top↑
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コメント
僕も昔その症状に・・・
10年前に10年物のAE92レビンで同じ症状ありましたよ~。
大事な時に掛からなくなって、1~2時間格闘して、もう駄目だ車を置いて歩いて帰ろう。でも最後にもう一度と掛けると何事も無かったように一発始動する。
でもある時はまったっく掛からず、JAFのお世話になる。でも持って行った先の車屋さんでは一発始動。
こんな調子でなんども困った事になりました

結局昭和年式のエンジンから平成年式の140PS仕様に乗せ換えしたら症状で無くなりましたとさ・・・・。
【2012/01/12 21:51】 URL | YPP #2qeUAQik[ 編集] | page top↑
ホールディングコイル
の不調の症状ですね。

モーターからプルインコイルでピニオンギャーがフライホイルの回りにあるギャーへ向かって飛び出して、ホールディングコイルで保持してフライホイルを回してエンジン始動して、フライホイルの回転数がセルモーターの回転数よりも早く回ると、オーバーランニングクラッチの働きでピニオンギャーを弾き返す。

その中のホールディングコイルが不良になると出る症状かと思われます。
オヤジ等の時代には、ドライバーの柄で、セルモーターのコイル部をコンコン!と叩いて怠けた電磁コイルを呼び起こしたもんてます。
【2012/01/12 23:31】 URL | オヤジ@兵庫 #cwHBdaMk[ 編集] | page top↑
---> YPPさま
やっぱりあるんですねぇ。
ウチの子は、平成の140PS仕様なんですが・・・症状が出てしまいました。

---> オヤジ@兵庫さま
車を預けた某ガレージでも、全く同じ説明を受けました。
ドライバーの柄で叩くトコまで一緒です。
92FXの場合、セルはエキマニの裏側なので叩きにくいですが・・・
【2012/01/14 06:54】 URL | いのうえ #-[ 編集] | page top↑
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